HILTI新作集塵ドリル登場
HILTIの新作集塵ドリル
「TE 8-22」を社員で使ってみました!
今回は、株式会社オオタケ様より新作の集塵ドリル 「TE 8-22」 を提供していただきました!
普段からコア抜きやアンカー施工など、さまざまな穿孔作業を行っている 四国アンカー工業の社員で、実際に「TE 8-22」を使用してみました。
新作の集塵ドリル「TE 8-22」
今回使用したのは、HILTI 「TE 8-22」です。
実際に社員で使ってみました!
せっかくの新作ということで、今回は実際の作業を想定して、 四国アンカー工業の社員で「TE 8-22」を使用してみました。
普段使用している工具との違いなども確認しながら、 実際の穿孔作業を行っていきます。
実際の作業風景はこちら!
実際に「TE 8-22」を使用している様子を動画でご紹介します。
集塵しながら穿孔作業
穿孔作業では、どうしても粉じんが発生します。 そのため、作業環境をできるだけきれいに保つことや、 周囲への粉じんの飛散を抑えることも大切です。
今回は実際の作業を行いながら、 「TE 8-22」の集塵機能や作業性について社員みんなで確認しました。
実際に使ってみた感想
今回は社員みんなで「TE 8-22」を実際に使用してみました。
カタログなどで仕様を見るだけではなく、 実際に現場を想定して使ってみることで、 工具の特徴や使い方を確認することができました。
最適ビット径:6~18mm
最大穿孔深さ:145mm
18mmまで最適に使用できて穿孔深さが145mmまでいけるということは、M16のケミカルアンカーも・・・!?
株式会社オオタケ様、ありがとうございました!
今回は、株式会社オオタケ様より新作の集塵ドリル 「TE 8-22」を提供していただき、 四国アンカー工業の社員で実際に使用させていただきました。
使用してみて全員が感じたことは「振動が少ない」ことです。ドリルといえば手に伝わる振動、それが最小限に抑えられています。これは結構感動レベルです。アンカー屋さんに言わせてみれば振動ゼロだよねって感じです。
四国アンカー工業では、これからも新しい工具や施工方法を取り入れながら、 より安全で効率の良い施工を目指していきます。
株式会社オオタケ様、この度は「TE 8-22」を提供いただき、
ありがとうございました!

